
2023年4月、伊勢の二見ヶ浦を訪れたときのこと。
打ち寄せる波の音を聞きながら、どこまでも続く海を眺めていた私は、ある不思議な、けれど確信に近い感覚に包まれました。
「ああ、日本というこの国は、大きな大きな龍の上にそっと載っているんだ……」
「もしかして…龍のカタチをしている日本列島の上でくらしているの?」
実は、そんな風に日本の地形を”龍”になぞらえる見方があるんです。
北海道が天に昇る龍の顔、本州がしなやかにうねる胴体、九州が力強い尾――。
そう思って地図を眺めると、まるで神話の中に迷い込んだような気分になりますよね。
「なんだか前からそう思ってた!」「この見方、もっと深く知りたい!」
そんなワクワクに寄り添いながら、今回はこの”龍の形”をテーマに、日本列島の魅力をひもといていきましょう。
そして、ある日今度は九州が龍の頭に、本州が天へ昇る逆向きの龍の胴体に見えてきて…!
「えっ、逆さでも龍に見えるの!?」という、あの瞬間の驚きと興奮。
まるで、日本という国そのものが”二つの顔”を持つ神秘の存在のように思えてきました。
あなたも、そんな不思議な”龍の日本列島”を、一緒に旅してみませんか?
日本列島を逆さにしたら龍が二匹見えた!昇り龍と降り龍が織りなす陰陽の物語
- 日本地図を逆さにすることで現れる、二匹の龍の存在
- 昇り龍と降り龍が陰陽として調和する仕組み
- 龍という存在が日本列島の形そのものとして息づいている感覚

ある日の夜、何気なく日本地図をテーブルに広げて眺めていたときのことでした。
特別な目的があったわけでもなく、ただ静かな時間の中で、ぼんやりと線を追っていただけなのです。
ふと、思いつくままに地図を逆さにしてみた、その瞬間。胸の奥に小さな”違和感”が生まれました。
「ん?これ……逆さにしても、やっぱり龍に見える……?」
気づいた途端、背筋にゾクッと電流のようなものが走りました。
それは驚きというより、”思い出してしまった”感覚に近かったかもしれません。
まるで、地図の奥深くで眠っていた二匹の龍が、同時に目を覚ましたような――そんな感覚でした。
一匹は、北から南へと流れ、静かに降りていく龍。もう一匹は、南から北へと力強く昇っていく昇り龍。
二つの龍は対立するのではなく、陰と陽、阿吽(あうん)の呼吸のように寄り添い、重なり合いながら、ひとつの日本列島という姿を形づくっている。
「ああ、これは偶然なんかじゃない」
そう確信した瞬間、心臓の鼓動が一気に早まり、胸の奥がじんわりと熱くなりました。それは理屈ではなく、身体が先に理解してしまった感覚でした。
それは、単なる地図上の遊びではありません。龍という存在が、空想や象徴を超えて、この国の形そのものとして今も息づいている。
そんな不思議で、静かに心を打つ感覚に包まれた、忘れられない夜だったのです。

日本地図には昇り龍と降り龍という二匹の龍の存在が見えてきます。
二つの龍は陰と陽のように寄り添い、日本列島という形を作り出しています。
これは単なる偶然ではなく、龍という存在が空想を超えてこの国の形そのものとして息づいている証です。
日本列島の龍を支える中央構造線――二匹の龍をつなぐ「大地の背骨」の秘密
- 中央構造線が二匹の龍をつなぐ「神聖な結び目」である理由
- 断層が裂け目ではなく、むしろ繋がっている場所である意味
- 日本列島が「生きている大地」として息づく仕組み

昇り龍と降り龍――そう気づいたのは、二匹の龍が列島の中で重なり合い、支え合っているという直感を得たときでした。
「中央構造線は、二匹の龍の『おなか』がくっついている場所なんだ」
中央構造線は、日本列島という巨大な生命体の「大地の背骨」。
ですが、そこに宿る二匹の龍の視点で見れば、それはお互いの「おなか」をぴたりと合わせ、
命のを分かち合う接合部「結び目」のように見えてきました。
そこは裂け目ではなく、むしろ「繋がっている場所」。
昇り龍と降り龍が「腹合わせ」になり、互いの鼓動を伝え合い、
力を溶け合わせるためのもっとも親密で神聖な“結び目”。
それを保ち続けるための「要石(かなめいし)」のような働きをしているのが、この中央構造線なのです。
この“見えない中心軸”があるからこそ、日本列島は二つの異なるエネルギーを一つに束ね、「生きている大地」としての圧倒的な存在感を放ち続けているのです。
中央構造線(ちゅうおうこうぞうせん)とは、日本列島を南西から北東にかけて貫く、日本最長の断層帯です。その長さは約1000km以上にも及び、九州北部から四国、紀伊半島、長野県を通り、関東の秩父地域まで延びています。
日本という大地を形づくる二つの龍が、この構造線を軸として支え合い、調和しながらひとつに繋がっている。
この”見えない背骨”があるからこそ、日本列島は火山や地震とともに息づき、
揺れ動きながら、「生きている大地」としての存在感を放ち続けているのです。

中央構造線は単なる断層ではなく、昇り龍と降り龍をつなぐ「大地の背骨」です。
二匹の龍がこの構造線を軸に支え合い、調和しながら日本列島という形を作っています。
この見えない背骨があるからこそ、日本列島は火山や地震とともに息づく「生きている大地」として存在しているのです。
日本列島は動く太極図?龍の形が示す陰と陽の永遠の調和
- 日本列島が「動く太極図」として機能している理由
- 昇り龍と降り龍がらせん状に巡る永遠の調和の姿
- 二つのエネルギーが生命の息吹を吹き込む仕組み
- 中央構造線を中心とした龍の呼吸と地震の関係
- 地震を恐れだけでなく「つながり」として捉える視点
〈li>地震が「龍体」としての日本列島がバランスを整える瞬間である理由

白と黒の勾玉(まがたま)が組み合わさった太極図。
これは宇宙の真理を表す図形ですが、私は日本列島そのものが「動く太極図」であると感じます。
昇り龍と降り龍が絶え間なく追いかけ合い、混ざり合う姿は、まさに永遠の調和そのものです。
どちらかが欠けても成り立たない、この二つのエネルギーがらせん状に巡ることで、私たちの住む大地に生命の息吹が吹き込まれているのです。
日本列島の地震は龍の深呼吸?龍体日本が教えてくれるスピリチュアルなメッセージ

地震が起きたとき、多くの人が不安を覚えます。
けれど、もしそれを「恐ろしい出来事」としてだけでなく、”龍体”としての日本列島が、静かに自分のバランスを整えている瞬間だとしたら――
少しだけ、見える風景が変わってくるのではないでしょうか。
地震は自然災害であり、十分な備えと警戒が必要です。この視点は、恐れと向き合うための心のあり方のひとつとして捉えてください。
私たちが立つこの国土は、二匹の龍が重なり合ってできた身体のようなもの。
地震はその中心軸――中央構造線で起きる、「おなか同士のわずかな軋み」。
ぎゅっとこわばった場所をそっとゆるめ、お互いの力のバランスを微調整しながら、
調和を保とうとしている“身体のメンテナンス”のような働きなのかもしれません。
地震が起きたとき、多くの人が不安を覚えます。
けれど、もしそれを“龍体”としての日本列島が、おなかを合わせた二匹の龍として、
静かに自分のバランスを整えている瞬間だとしたら――。
大地が身震いして、二匹の龍がより深く寄り添い直そうとしている。
そう捉えることで、地震という現象がスッと腑に落ちたのです。
そこにはただの恐れではなく、温かさや敬意、そして大地との“つながり”の意識が芽生えてきます。

地震は恐ろしい出来事である一方で、龍体としての日本列島がバランスを整えている瞬間とも捉えられます。
中央構造線を中心に龍たちが呼吸を続ける中で起きる「結び目の軋み」であり、
調和を保とうとするメンテナンスのような働きです。こ
の視点を持つことで、恐れだけでなく温かさや敬意、つながりの意識が芽生えてきます。
日本列島に宿る龍のエネルギー――昇り龍と降り龍が示す陽と陰の力
- 昇り龍が持つ陽のエネルギーの特徴と色彩表現
- 降り龍が持つ陰のエネルギーの特徴と筆致表現
- 二つのエネルギーが支え合うことで日本列島が呼吸している様子

日本列島を二つの龍体の交差と捉えたとき、私はその”陰陽”を二つの異なる生命エネルギーとして感じています。
🐉 陽の龍――天へ昇る「意志の力」
上昇・発光・躍動の象徴。リーダーシップ、勇気、突破力といった、前へ進む力を表しています。
色彩:赤、金、白。太陽や炎を思わせる明るい色。
筆致:シャープで勢いのあるストローク。視線は未来を射抜くような鋭さ。
🐉 陰の龍――大地に降りる「愛の包容力」
下降・抱擁・静寂の象徴。慈愛、内省、包容力といった、全てを受け入れる力です。
色彩:深い藍、墨、銀、緑。大地や水、月の光を思わせる落ち着いたトーン。
筆致:柔らかくにじみを活かした曲線。重力に身をゆだねる美しさ。
陽は意志。陰は愛。この二つのエネルギーが出会い、支え合うことで、日本列島が呼吸している――。それが私の描く「龍」の世界観です。
昇り龍は陽のエネルギーとして上昇・発光・躍動を象徴し、赤・金・白の色彩とシャープな筆致で表現されます。降り龍は陰のエネルギーとして下降・抱擁・静寂を象徴し、藍・墨・銀・緑の色彩と柔らかな曲線で表現されます。陽は意志、陰は愛。この二つのエネルギーが支え合うことで、日本列島が呼吸しています。
龍の形の日本列島で龍神を感じる場所――聖地で受け取るスピリチュアルなエネルギー
- 昇り龍の地で得られる解放感と創造の火
- 降り龍の地で得られる静けさと深化のプロセス
- 陽と陰のリズムが創作に与える影響
日本各地を巡る中で、それぞれの”龍の気”に触れると、湧いてくるインスピレーションがまるで別物であることに気づきました。

🐉 昇り龍の地(富士山など)――「生み出す火」がともる場所
天へと立ち昇るエネルギーの地では、頭の上がスッと抜けるような解放感があります。
ポジティブなアイデアがどんどん浮かび、内側から「生み出すぞ」という強い火がともるのを感じます。
🐉 降り龍の地(熊野、出雲など)――「深める静けさ」に包まれる場所
大地に降りていくエネルギーの地では、足の裏がどっしりと重くなり、自分が深い静けさに包まれるのを感じます。
創作を「前に進める」のではなく、「深める」プロセスへと導かれます。
陽で跳ね上がり、陰で沈みこむ。このリズムを知ってから、私の作品には心地よい「間(ま)」が生まれるようになりました。

昇り龍の地では解放感とともにポジティブなアイデアが湧き、創造の火がともります。
降り龍の地では深い静けさに包まれ、創作を深めるプロセスへと導かれます。
陽で跳ね上がり陰で沈みこむリズムを知ることで、作品に心地よい「間」が生まれるようになります。
日本列島の龍を体感できる5つの聖地――龍神のエネルギーを全身で感じる場所
- 二見ヶ浦、明治神宮、安曇神社、鹿島神宮、戸隠神社における龍の気の特徴
- 各地で体感した「根を張る」「守る」「融合する」「始まり」「変容」という龍の5つの働き
- 龍の呼吸を五感で学ぶ巡礼の地としての意味
私が日本各地を巡り、自らの身体で受け取った「龍のエネルギー」を感じる5つの聖地について、その詳細を解説します。

① 二見ヶ浦(三重県)――海の龍が抱く「今ここに在る力」
エネルギーの質:安らぎと支え「今ここに在る力」
海の龍のビジョン:
2023年4月に訪れた際、ここでは勢いよく昇る龍というよりも、大きなクジラのような「海の龍」が海底を静かに漂っているイメージを受けました。
その龍は日本列島を背中に乗せ、しっぽで海底に錨(いかり)を下ろしてこの場所にとどまろうとしているように見え、大きな安心感を与えてくれます。
懐かしさとユーモア:
突然、心の中に『ひょっこりひょうたん島』の音楽が流れ、龍という存在が怖さではなく、ユーモラスでどこか懐かしいものだと腑に落ちました。
また、海にカエルがいるという素朴な疑問も、このカエルが「龍のしっぽ」を象徴する存在であれば納得がいくと感じられました。
神秘的な原体験:
小学生の修学旅行で見た夫婦岩から昇る朝日は、幼心にも神秘的で特別な時間として強く印象に残っています。
② 明治神宮(東京都)――都会を静かに包む「一対の龍の愛」
エネルギーの質:都会の中に静かに佇む一対の龍
都会を鎮める「降り龍」:
都会の真ん中にありながら、森に入ると空気の層が変わり、都会の余熱を静かに鎮めて秩序を整える「降り龍」の気が流れています。
一対の龍と愛の形:
空の上に佇む一対の龍の存在を感じ、それはまるで明治天皇と昭憲皇太后が陽と陰の龍としてこの地を守っているかのようでした。
そ のエネルギーは、大きく深い「愛の形」として場全体に流れており、訪れる者の精神を整え、軸を定めてくれます。
③ 安曇神社(長野県)――天と地が交わる「静謐な融合点」
エネルギーの質:交差する龍の調和点
天と地の龍の交差点:
北アルプスの裾野で、天から降りる龍と大地から支える龍が交差する地点のような感覚を覚えました。
派手さはありませんが、張り詰めたような静謐さがあり、何かが始まり、終わったような重層的な空気が漂っています。
海洋族の記憶:
地名にある「安曇」は海洋族の名残であり、海から来た龍たちが山に腰を下ろして天の龍を呼び、地の龍と融合する神話のような物語が、空気の奥に染み込んでいます。
④ 鹿島神宮(茨城県)――地中に眠る「龍の背骨」が放つ圧倒的な在る力
エネルギーの質:地中に眠る龍の結び目と圧
圧倒的な「在る力」:
中央構造線の要石を祀るこの地は、まさに「地を支える龍の結び目そのもの」です。
目立つエネルギーのうねりではなく、圧倒的な「在る力」がそこに存在しています。
要石と地震の鎮め:
要石の前に立つと、体が下へと吸い込まれるような圧を感じ、「地が揺れない理由」を肌で理解しました。
この石は地震を起こすナマズを封じているという伝承もあり、龍の身震いを抑える要として、地中で眠る龍の力と繋がっています。
剣の気と龍:
祭神タケミカヅチが持つ大太刀は龍を制する象徴でもあり、龍の力を祀る「剣の気」と「地の気」が重なる静かな緊張感が張りつめています。
⑤ 戸隠神社(長野県)――螺旋の奥で「生まれ変わる」魂の再構築
エネルギーの質:山をうねる龍脈、内なる再誕生
剥がれ落ちる感覚:
戸隠の山道を歩くほどに、自分の中から不必要な「何か」が剥がれていくような不思議な感覚に包まれます。
螺旋の引き込み:
山に潜む龍が螺旋(らせん)を描きながら、参拝者を内側へ、内側へと引き込んでいくようなエネルギーがあります。
奥社へ近づくにつれ空気はさらに張り詰め、「ここから先は別の次元である」と直感する瞬間が何度も訪れました。
再構築の力:
この場所は単にアイデアを与える場所ではなく、魂を揺さぶる龍脈との遭遇を通じて「一度死んで、生まれ直す」ような再構築の力を授けてくれます。
まさに自己の変容を促す、力強い龍のエネルギーが渦巻く場所です。
これらの場所は、ただ龍がいるというだけでなく、私が「根を張る」「守る」「融合する」「始まり」「変容」という龍の5つの働きを実体験した、龍の呼吸を五感で学ぶ巡礼の地です。

二見ヶ浦、明治神宮、安曇神社、鹿島神宮、戸隠神社の5つの聖地では、それぞれ異なる龍の気を体感できます。「根を張る」「守る」「融合する」「始まり」「変容」という龍の5つの働きを実体験できる、龍の呼吸を五感で学ぶ巡礼の地です。
まとめ:日本列島の龍教えるスピリチュアルな生き方
- 日本列島を「二対の陰陽龍」として捉えることが自己理解に繋がる理由
- 人生の上昇と沈降の両方が龍の循環の一部である意味
- 日常の中で龍の呼吸を信じて生きることの大切さ
ここまで読んでくださったあなたの心には、きっと今、龍たちの気配が静かに流れているはずです。日本列島を「二対の陰陽龍」として捉えることは、自分自身の「光と影」の両方を愛することに繋がります。
人生には上昇する時もあれば、静かに沈む時もあります。しかし、そのすべてが龍の循環の一部であり、調和へと向かうプロセスなのです。
昇る力。降りる力。動くことと、静まること。龍のエネルギーとは、そんな陰と陽のバランスそのものです。
焦って進まなくていい日もあるし、立ち止まって空を見上げることにも、ちゃんと意味がある。
私たちの暮らすこの日本列島そのものが、二匹の龍によって形づくられた「生きている大地」だとしたら――あなたの毎日もまた、小さな龍の旅の続きなのかもしれませんね。
どうか今日も、ご自分の中に流れる”龍の呼吸”を信じて。静かに、力強く、あなたらしく。
🌿 この言葉が、あなたの魂のどこかで小さな灯となりますように。

日本列島を「二対の陰陽龍」として捉えることは、自分自身の光と影の両方を愛することに繋がります。人生の上昇も沈降もすべて龍の循環の一部であり、調和へと向かうプロセスです。焦らず、立ち止まる時間にも意味があります。あなたの毎日もまた、小さな龍の旅の続きなのです。
よくある質問(FAQ)
日本列島は龍体説はいつ頃から言われていますか?
古くは神話の時代から、大地を生命体として見る感性が日本人にはありました。
地図を逆さにして二対の龍を見出すような、自由で神秘的な感性もまた、私たちのルーツの一部です。
昇り龍と降り龍、どちらのエネルギーを意識すべきですか?
どちらかが欠けても調和は生まれません。 今は「進むべき時(陽)」か、それとも「満たすべき時(陰)」か。
自分の心の声を聞き、必要と感じる龍の背中に意識を委ねてみてください。
太極図は何を顕わしているのですか?
この世のすべては、対立する二つの力が混ざり合うことで生まれる、という「宇宙の循環」を表しています。
陽の中にも陰があり、陰の中にも陽がある。その完璧なバランスが、私たちの命の美しさなのです。
いつも感謝です💖
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杵築乃莉子
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杵築 乃莉子(きづきのりこ)です。
ここでは龍のことを深く知り、仲良くなるための小さなヒントをお届けします。